FOCUS

  • 【後半】新たな音楽&才能との出会いは一種の“麻薬”である Tom's Cabin代表、SXSW Asia代表 麻田 浩 氏インタビュー
    モダンフォークカルテット、ソロとアーティスト活動を通じて、60年代後半のアメリカを“実体験”した麻田浩さんは、トムズ・キャビン設立後、大手が手掛けない、でも音楽好きが支持する多くのアーティストたち(エリック・アンダーソン、トム・ウエイツ、エルヴィス・コステロ、グラハム・パーカー、トーキング・ヘッズ、B-52’s、XTC などなど)を次々と招聘。ロック文化・洋楽文化に大きく寄与されます。邦楽アーティストのマネージメントを開始後はSION、コレクターズ、コシミハルを手掛けられ、ピチカート・ファイブを海外での成功に導きました。また、昨年Perfumeも出演して話題となったSXSW(サウスバイサウスウエスト)での活動を通じて、多くの日本人アーティストを海外へ送り出し続けています。正にポピュラー音楽の歴史の目撃者とも言うべき麻田さんの、音楽愛に貫かれた活動と来月3月に開催が迫ったSXSW、そして今後の展望まで話を伺いました。
  • 【前半】新たな音楽&才能との出会いは一種の“麻薬”である Tom's Cabin代表、SXSW Asia代表 麻田 浩 氏インタビュー
    モダンフォークカルテット、ソロとアーティスト活動を通じて、60年代後半のアメリカを“実体験”した麻田浩さんは、トムズ・キャビン設立後、大手が手掛けない、でも音楽好きが支持する多くのアーティストたち(エリック・アンダーソン、トム・ウエイツ、エルヴィス・コステロ、グラハム・パーカー、トーキング・ヘッズ、B-52’s、XTC などなど)を次々と招聘。ロック文化・洋楽文化に大きく寄与されます。邦楽アーティストのマネージメントを開始後はSION、コレクターズ、コシミハルを手掛けられ、ピチカート・ファイブを海外での成功に導きました。また、昨年Perfumeも出演して話題となったSXSW(サウスバイサウスウエスト)での活動を通じて、多くの日本人アーティストを海外へ送り出し続けています。正にポピュラー音楽の歴史の目撃者とも言うべき麻田さんの、音楽愛に貫かれた活動と来月3月に開催が迫ったSXSW、そして今後の展望まで話を伺いました。
  • 「AWA」は長く愛される質の高いサービスを目指す 〜AWA(株) 取締役 小野哲太郎氏
    エイベックス・デジタルとサイバーエージェントが共同出資したAWAによる、新しいサブスクリプション型(定額制)音楽配信サービス「AWA(アワ)」がサービスを開始し約8ヶ月が経過した。以後「Apple Music」「LINE MUSIC」「Google Play Music」などサブスクリプションのサービスが次々とスタートし、定額制配信も一気に身近なものになった印象があるが、サービス提供側はこの8ヶ月をどのように見ているのだろうか? 今後の展望も含めて、AWA(株) 取締役 小野哲太郎氏に話を伺った。
  • 音楽という「ドキュメンタリー」を撮り続ける男 〜写真家・三浦憲治インタビュー
    ロックカメラマンの草分けとして、洋楽黄金時代にキャリアをスタートさせた三浦憲治さんはレッド・ツェッペリン、ディープ・パープル、ピンク・フロイド、サンタナなど来日アーティストのステージ、オフの風景などを撮り、アーティストのリアルな姿を伝えてきました。その後、ユーミンを皮切りにYMO、サディスティック・ミカ・バンド、井上陽水、ユニコーン(奥田民生)、福山雅治、そして忌野清志郎など、邦楽アーティストの写真も数多く手掛けられ、今もステージ最前列で走り回っています。「俺は報道カメラマンに近い」と自己分析するパワフルな三浦さんに話を伺いました。
  • JASRACのライバルとなった男 〜『やらまいか魂 デジタル時代の著作権20年戦争』発刊記念 (株)イーライセンス 代表取締役会長 三野明洋氏インタビュー
    今年4月、公取委によるJASRACの独禁法違反判断が最高裁で確定した。争点となったJASRACと放送各局との包括契約に異議申し立てを行い、判決後も沈黙を貫いていた(株)イーライセンス創業者 三野明洋氏がこれまでの経緯を綴った『やらまいか魂 デジタル時代の著作権20年戦争』が出版された。今回は発刊を記念し、三野氏と旧知の仲であるMusicman-NET連載『未来は音楽を連れてくる』著者の榎本幹朗氏にも加わっていただき、デジタルという新しいメディアの登場からコンテンツ、そしてそこに紐付く著作権まで幅広く伺った。
  • 世界中の人たちが口ずさむ“日本音楽”を届ける — 『J-MELO』チーフ・プロデューサー 原田悦志氏
    日本の音楽を海外に紹介する音楽番組『J-MELO』が今年10月に10周年を迎えた。昨今「クールジャパン」と盛んに喧伝され、アニメ、アイドル、ヴィジュアル系などに代表される日本のカルチャーが世界を席巻しているとされているが、果たして現場では何が起こっているのか? また、日本の音楽・アーティストの海外進出は可能なのか、そしていかにして実現すべきなのか?10周年記念で発行された書籍【『J-MELO』が教えてくれた世界でウケる「日本音楽」】でも監修を担当、海外と日本の音楽の関係を見つめ続けてきた『J-MELO』チーフ・プロデューサー 原田悦志氏に話を伺った。
  • 【後半】身体を突き動かす「格好良い音」を追い求めて 日本屈指のマスタリング / カッティング・エンジニア 小鐵 徹(JVCマスタリングセンター)インタビュー
    「日本のマスタリングの父」と呼ばれ、72才の現在も日本屈指のマスタリング・エンジニア/カッティング・エンジニアとして大活躍されている小鐵 徹さん。CDやアナログレコードのクレジットでその名前を見ている人も多いはずだ。もはやブランドとも言える「小鐵 徹」の刻印は、良い音の保証マークである。今回は巨匠・小鐵 徹さんにご自身のキャリアからマスタリング/カッティングに対する信念までじっくり伺った。
  • 【前半】身体を突き動かす「格好良い音」を追い求めて 日本屈指のマスタリング / カッティング・エンジニア 小鐵 徹(JVCマスタリングセンター)インタビュー
    「日本のマスタリングの父」と呼ばれ、72才の現在も日本屈指のマスタリング・エンジニア/カッティング・エンジニアとして大活躍されている小鐵 徹さん。CDやアナログレコードのクレジットでその名前を見ている人も多いはずだ。もはやブランドとも言える「小鐵 徹」の刻印は、良い音の保証マークである。今回は巨匠・小鐵 徹さんにご自身のキャリアからマスタリング/カッティングに対する信念までじっくり伺った。
  • 野生の本能で生きる獣・プロデューサー 西崎義展の功罪 「『宇宙戦艦ヤマト』をつくった男 西崎義展の狂気」発刊記念 牧村康正氏+山田哲久氏インタビュー
    音楽のステージ制作プロデューサーとしてキャリアをスタートさせた西崎義展氏は、アニメ業界に歩を進め、『宇宙戦艦ヤマト』で空前のヤマトブームを生み出す。一匹狼の独立プロデューサーとして、周囲を巻き込みながら栄光をつかみ、破産と刑事事件(覚せい剤・銃器所持)によって転落し、そして復活から事故死へと続く激動の人生を送った。その西崎氏の実像に迫る書籍「『宇宙戦艦ヤマト』をつくった男 西崎義展の狂気」が話題を呼んでいる。
  • 音楽・曲を作ることは「生きていること」そのもの — 音楽プロデューサー・作曲家 T-SK(ティー・エスケー)インタビュー
    音楽クリエイターチーム「Future Unison」とパートナーを組み、海外作家とのコライトでグローバルレベルの作品を次々と発表している音楽プロデューサー T-SK。幼少の頃より音楽に囲まれ育ち、「曲を作ることは生きる一部」という先天的な音楽センスで、安室奈美恵をはじめ、三代目J Soul Brothersや三浦大知など、トップアーティストに数多く楽曲を提供している。今後もクリエイターとして更なるスケールアップをしていくであろうT-SKの素顔に迫った。
  • デジタル化が進めば進むほど際立つアナログレコードの魅力 11月3日「レコードの日」開催 東洋化成 代表取締役社長 萩原克治氏インタビュー
    アジア圏で唯一といわれるレコードプレス工場を擁する東洋化成が声かけ役となり、多くのアーティスト、レコードショップが参加するアナログレコードの祭典「レコードの日」が11月3日に開催される。アナログレコードのリリースタイトルは年々増加し、それとともに毎年4月開催の「RECORD STORE DAY」も活況を呈し、アナログレコード復活が叫ばれる中、日本発のイベント「レコードの日」は何を目指すのか? 東洋化成 代表取締役社長 萩原克治氏に「レコードの日」開催の経緯や狙い、そしてアナログレコードを取り囲む現状から、東洋化成の今後まで話を伺った。
  • グーグルの定額制音楽配信サービス「Google Play Music」日本でスタート、担当ディレクター サミ・ヴァルコネン氏インタビュー
    グーグルの定額制音楽配信サービス「Google Play Music」が9月3日に日本でスタートした。そのアプリは世界で10億回ダウンロードを超えるというモンスターミュージックサービスの日本リリースが、なぜこのタイミングになったのか。「日本の音楽マーケットの成長ポテンシャルは極めて高いものがある」と語るGoogle Play 音楽パートナーシップ担当ディレクター サミ・ヴァルコネン氏にお話を伺った。
  • 気軽に「洋楽」を聴ける環境を作りたい “『at武道館』をつくった男”野中規雄氏インタビュー
    洋楽不況、洋楽離れと言われて久しい昨今、Apple Music、AWA、LINE MUSICなど新しい音楽ストリーミングサービスが次々にスタートし、世界中の、様々なジャンルの音楽に気軽にアクセスできるようになってきた。自身の会社「日本洋楽研究会」での活動や、執筆、そしてラジオ番組「パイレーツロック」などを通じて、洋楽を聴く楽しさを伝え続ける、伝説の洋楽A&R 野中規雄氏は、洋楽を取り巻く現状と未来をどう見ているのだろうか。
  • hideとX JAPANのサウンドを支えてきた音楽プロデューサーが手がける「世界でいちばん受けたい」ワークショップ — INA (音楽プロデューサー/電脳音楽塾 代表) × 手塚貴博 (レコーディングエンジニア) 対談
    テクノロジーの進化に伴い、音楽に関するクリエイティブの制作は格段に効率化した一方、長年蓄積された音楽シーンのノウハウを継承する大切さが語られることも多くなってきた。そういった流れを汲んだ様々なワークショップが実施されている中で、ユニークなコンセプトと「IID世田谷ものづくり学校」というロケーションを合わせ持った新しいワークショップ「電脳音楽塾」が話題を呼んでいる。hideとX JAPANのサウンドを支え、マニピュレーターというポジションを表舞台に押し上げたことでも知られる、電脳音楽塾 代表/音楽プロデューサーのINA氏と、ロックからアニソンまで数々の音楽作品の制作に携わり、電脳音楽塾で講座を持つレコーディングエンジニアの手塚氏に話を伺った。
  • 音楽だけでは括れない「グローバルな感性を刺激するフェス」= ULTRA JAPAN の魅力とは — ULTRA JAPAN クリエイティブ・ディレクター 小橋賢児氏
    初開催となった昨年に続き、2015年は9月19日から3日間にわたり規模も拡大し開催される「ULTRA JAPAN」。音楽的なインパクトはもちろん、ファッション層も取り込み、先日はその推定経済効果が約95億円にも及ぶことが発表された。
    音楽面だけではなく、カルチャーやビジネスにおいても日本を代表するフェスへと成長し続けているULTRA JAPAN。そのクリエイティブ・ディレクターを務めるのは、俳優や映画監督の他あらゆる分野で才能を発揮する小橋賢児氏だ。「ULTRAで一番体験してもらいたいのは『お客さんのエネルギー』」と語る小橋氏に、何故ULTRAが特別なフェスであり続けられるのか、お話を伺った。
  • 起業家に転身したメジャーアーティスト、目指すは早期上場 — Jace代表 西川コウキ氏
    メジャーデビュー2年目で武道館ワンマンを行い、その後の展開を期待されながらも2015年4月に解散したViViD。そのドラムだったKo-kiは、休む間もなく今度はビジネスにフィールドを移し、起業。先日はヴィジュアル系に特化したアプリ「ViX」をリリースし、さらにはバンドマンのサポートも兼ねた新業態のホストクラブも手がけているという。高校生の頃から早くもビジネスセンスを垣間見せていた若き野心家は、次の目標を「上場」と定め、「必ず達成する」と熱く語った。
  • メディアからライブハウス運営まで、ロックを軸に独自展開 — 激ロックエンタテインメント代表 村岡俊介氏
    ロックをメインとした音楽WEBメディア「激ロック」「Skream!」を運営する激ロックエンタテインメントが、2015年6月に下北沢にてライブハウス「LIVEHOLIC」をオープンする。DJイベントからはじまり、フリーマガジン、WEBメディア、Music Bar、アパレル等々、次々に事業展開を進め、音楽シーンでオリジナルな存在感を放ち続ける激ロック。代表の村岡氏にその背景を伺ってみると、リスナーに寄り添い、しっかりと現場経験に裏付けされた丁寧かつ大胆な経営スタイルが垣間見えてきた。
  • 100万曲データ突破、歌詞サービスで音楽産業に貢献 —「プチリリ」シンクパワー代表 冨田雅和氏
    スマートフォンで同期歌詞が表示される音楽プレイヤー「プチリリ」や、その機能の提供などを行うシンクパワー社。「歌詞」に徹底的にこだわり、「音楽のあるところに、いつも歌詞を」をポリシーに精力的に展開している。先日は、取り扱い歌詞データが100万曲を突破し、アプリだけでなくWEB APIやSDKでのBtoBの取り組みも好調だという。「音楽を愛するユーザーサイドの視点に立ちつつ、歌詞サービスを通じてグローバルにアーティストや音楽産業に関わる方々の一助に」と真摯に語る冨田代表は、異色のバックグラウンドを持ちながら、音楽産業への貢献に熱意を燃やす。
  • アートを通じて、リアルなコミュニケーションの場を提供する 〜コミュニティセンター「Cosmic arts」設立 DJ/ミュージシャン Joe Claussell(ジョー・クラウゼル)
    DJ/ミュージシャンのJoe Claussell(ジョー・クラウゼル)が新しく米・ニューヨーク、ブルックリンにコミュニティセンターをオープンする。その名も「Cosmic arts」。11月2日にはレセプションパーティーが盛大に行われた。当日はパーカッション持参で多くの来場者が集まり、Joe Claussellのファシリテーションのもと、ドラムサークルが行われ、オーガニックなリズムに体を揺らしながら、その場の一体感を楽しんだ。彼が手掛ける一連の作品とリンクする名前を冠された「Cosmic arts」は、具体的にはどのような場所になるのだろうか? Joe Claussellに話を聞いた。
  • アーティストとファンがお互いをもっと好きになる —「ツイキャス」モイ株式会社代表 赤松洋介氏
    今や若者には当たり前の存在になっているツイキャスは、学生の半数以上が日常的に使っているという(ユーザー数800万人以上:2014年11月時点)。さらに、アーティストも一般ユーザーと変わらずに配信しており、日々ツイキャス内のあちこちでアーティストとファンのダイレクトなコミュニケーションが交わされている。ツイキャスを手がけるモイの赤松代表も「アーティストさん自身が配信すること自体をすごく楽しんでいらっしゃるので、そこがまず何より」と語る通り、そこにはポジティブで居心地の良い空間が拡がっているようだ。アーティスト活動においても欠かせないツールの一つとなりつつあるツイキャスの音楽的な活用の現状について伺った。


特別連載企画『未来は音楽が連れてくる』榎本幹朗氏 NEWマーク画像【音楽業界関係者必見!】
日本の音楽産業は鎖国状態?
世界の最新音楽ビジネスモデルを分析した特別連載特集。

連載第68回 ジョブズの師、知野弘文〜スティーブ・ジョブズ(20) <4/19 更新!>

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