FOCUS

  • block.fm 2周年 — ダンスミュージック総合情報サイトにリニューアル DJ、プロデューサー ☆Taku Takahashi インタビュー
    ダンスミュージックのリスナーに絶大な人気を誇る「block.fm」が先日2周年を迎えた。それに伴い「インターネットラジオステーション」から「ダンスミュージック総合情報サイト」へと大幅にリニューアルを実施、RADIO機能を引き継ぎながらも、よりユーザービリティやコンテンツが充実し、デザインも刷新された。
    海外ではダンスミュージックを起点としたモンスターイベントが定着し異様な盛り上がりをみせる中、今後国内のシーンはどのように展開していくのだろうか。
    そこで、今回はシーンにおいて大きな存在感を示し続け、block.fm主宰者である☆Taku Takahashiにロングインタビューを敢行。block.fmの役割から、国内のシーンや若手のDJ事情、風営法について、アーティストとマネタイズにまつわる話にいたるまで、幅広く語って貰った。
  • 時代を切り拓く気鋭のクリエイタープロダクション Digz, Inc. Group プロデューサー STY & HIRO インタビュー
    「音楽って様々なカルチャーとリンクしているべきもの」と音楽と文化を幅広い視野で捉え、様々なシーンで活動するSTY。ダンスのバックグラウンドを持ち「聴いてて身体が自然と動くとか、そういう『気持ちいい』が一番のベース」とオリジナルなスタイルを追求するHIRO。

    この二人を筆頭に新しい感覚を持つ個性的なプロデューサー/作家陣を擁するのが、昨今注目のクリエイター・チームDigz, Inc. Groupだ。海外のスタンダードなスキームを積極的に取り入れ、時代を彩る楽曲を世に送り出し続けている。

    今回の「FOCUS」では、そんな「ディグズ・カラー」を色濃く纏う新世代プロデューサーの二人に迫ってみた。
  • 想像を絶する環境下で繰り広げられた奇跡のパフォーマンス 〜映画「ベイビー大丈夫かっ BEATCHILD1987」公開 音楽評論家 田家秀樹氏インタビュー
    1987年8月22日から23日にかけて熊本県阿蘇郡久木野村(現・南阿蘇村)にあるアスペクタで行われた日本初のオールナイト・ロック・フェスティバル「BEATCHILD」。THE BLUE HEARTS、RED WARRIORS、岡村靖幸、白井貴子、HOUND DOG、BOφWY、THE STREET SLIDERS、尾崎豊、渡辺美里、佐野元春ら豪華アーティストが大挙出演し、7万2千人の大観衆を集めたイベントは、その豪雨とともに伝説となった。今年、その伝説が、10月26日公開の映画「ベイビー大丈夫かっ BEATCHILD1987」となって26年ぶりに解き放たれる。映画公開を記念して、当時、取材陣としてイベントに参加し、現在「BEATCHILD」のドキュメンタリー執筆のため取材にあたられている音楽評論家 田家秀樹さんに、イベント当日の様子や当時の時代背景、そして映画について話を伺った。
  • 【第三回】今はまさに音楽アーティストが望んだ時代、今ならではの活動で成功を掴んで欲しい  株式会社エターナルステージ 代表取締役社長 遠山寛之氏インタビュー
    音楽活動で成功する為の情報サイト「メジャーデビュードットコム」や、音楽制作チーム「studio14」を運営する株式会社エターナルステージ。その代表を務める遠山氏に、これからの音楽アーティストの活動の根幹となる内容や、株式会社エターナルステージでのこの先の展開についてお話を伺った。
  • 【第二回】今はまさに音楽アーティストが望んだ時代、今ならではの活動で成功を掴んで欲しい  株式会社エターナルステージ 代表取締役社長 遠山寛之氏インタビュー
    音楽活動で成功する為の情報サイト「メジャーデビュードットコム」や、音楽制作チーム「studio14」を運営する株式会社エターナルステージ。その代表を務める遠山氏に、これからの音楽アーティストの活動の根幹となる内容や、株式会社エターナルステージでのこの先の展開についてお話を伺った。
  • 【第一回】今はまさに音楽アーティストが望んだ時代、今ならではの活動で成功を掴んで欲しい  株式会社エターナルステージ 代表取締役社長 遠山寛之氏インタビュー
    音楽活動で成功する為の情報サイト「メジャーデビュードットコム」や、音楽制作チーム「studio14」を運営する株式会社エターナルステージ。その代表を務める遠山氏に、これからの音楽アーティストの活動の根幹となる内容や、株式会社エターナルステージでのこの先の展開についてお話を伺った。
  • TUNECOREで日本の音楽をもっと世界に届けたい 〜 TUNECORE JAPAN 代表 野田威一郎氏 インタビュー
    日々、様々な音楽サービスが登場している中、昨年10月にアーティストにとって便利なサービスがまた開始となった。2006年から既にアメリカではサービス・インしているアグリゲーションサービス「TUNECORE」が、「TUNECORE JAPAN」として日本でもスタートとなったのだ。海外では、このサービスを経由することにより独自に新しいスタンスの活動を行うアーティストも増えているという。
    そこで、今回は、自らこのサービスをアメリカから日本へ持って来たTUNECORE JAPAN代表の野田さんに、その背景について話しを伺った。
  • 「良い音楽」の感動力でメガヒットを描き出す 〜 プロデューサー/川添象郎氏インタビュー
    1960年にニューヨークへ渡り、ショービジネスの世界に入ったのを皮切りに、舞台芸術の世界で活躍する一方、フラメンコ・ギタリストとして本場スペインでも活躍、1965年に帰国されて以降は、1968年に革命的ロックミュージカル「HAIR」の日本公演を実現、その後作曲家村井邦彦氏と共にアルファレコードを立ち上げ、ガロ、ユーミン(荒井由実)、サーカス、ハイファイセット、YMOなど数々のヒットを飛ばしてきたプロデューサー/ 川添象郎氏。その活動は音楽のみならず、新宿「エルフラメンコ」・六本木「キャステル」など今や伝説的な店舗の空間プロデュース、レノマ等のファッションブランドの立ち上げ、他にも数々のPRイベントまで、ジャンルを超えた幅広い分野で、常に時代の最先端を切り開いてきた。

    だが、この20年間ほど音楽の仕事から遠ざかっていた川添氏がSoulja、青山テルマ,ふくい舞などのJ-POP系音楽のプロデューサーとして突如音楽シーンにカムバックし、大きな話題を呼び、われわれを驚かしたのは記憶に新しいところだ。そんな川添氏だが、現在の日本の音楽業界の状況に憂いを持ち、打開策を模索しつつ創作活動をしている。70才を越え、益々意気盛んな川添氏に彼のプロデュースワークの原点からその生き方までお話を伺った。
  • 波がある音楽ビジネスをメインでやるために、好きなことで事業を展開 〜 LD&K代表 大谷秀政氏 インタビュー
    ガガガSPやかりゆし58などのアーティストが所属し、その独自のビジネス・スタイルで業界においてひときわ存在感を放つレーベルLD&K。音楽事業だけではなく飲食業も手掛け、運営する代表店舗「宇田川カフェ」には月間約1万人もが訪れるという。他にも、出版事業、ライブハウス経営、スタジオ運営等、多角的に展開するLD&Kが、今春に中国・上海へ進出。カフェとバー、クラブ&ライブハウスを併せ持つ店舗「上海ROSE(シャンハイ・ローズ)」(正式名称:Shanghai Rose | Bar & Cafe on the Bund」)を2013年3月1日にオープンさせる。
    そこで今回は、20年近くにわたり音楽レーベルを運営、そして夜カフェブームの第一人者でもある、LD&Kの代表 大谷秀政氏にお話しを伺った。
  • 新しいムーヴメントが起きているこの瞬間を体感して欲しい 〜 ドワンゴ「ニコニコ超パーティー」プロデューサー 阿部大護氏 インタビュー
    昨年、色々な意味で多くのユーザーの度肝を抜いた、ニコニコ動画の一大イベント「ニコニコ超会議」。その説明のできない良い意味での「訳の分からなさ」や、4億7000万円の赤字となったこと自体がニュースになるなど、各所で話題となった同イベントが今年も4月27日、28日に幕張メッセで開催される。
    そこで今回は、音楽業界出身というバックグラウンドを持ち、「ニコニコ超会議」の中において今年もかなりカオスな展開が予想される「ニコニコ超パーティー」のプロデューサーである「あべちゃん」こと、阿部大護氏に話しを伺った。
  • 視野を世界に広げて日本の音楽の素晴らしさを伝えていく 〜欧州最古のコミックフェス「ルッカコミックス&ゲームス」株式会社イータレントバンク 代表取締役社長 殿木達郎
    「総合エンタテインメントを核とした、マーケティング・プロデュース・カンパニー」を掲げ、インターネットを通じてプロモーションやマーケティング、音楽配信など幅広い業務を手掛けるイータレントバンク。2年前より国際事業部を新設し、欧州企業との提携など海外へのプロモーションも視野に入れる中、欧州最古のコミックフェス「ルッカコミックス&ゲームス」とのパートナーシップを結び、欧州への展開を目指すアーティストや企業を後押ししていく。パートナーシップを結んだ「ルッカコミックス&ゲームス」や日本コンテンツの欧州での受け入れられ方について、またイータレントバンクの今後について、同社 代表取締役社長殿木氏に話を伺った。
  • 映像を通じてインディーズアーティストたちと「ゼロから一緒にやる」〜映像ディレクター/『kampsite』ディレクター 川村ケンスケ氏 インタビュー
    ライブ映像配信サービス「USTREAM」を活用したインディーズ音楽支援サイト『kampsite(キャンプサイト)』が、Ustream Asiaや各種メディア、全国各地のイベント企画会社などを中心とした賛同企業とともに運営を拡大し、サイトを大幅にリニューアルした。今後は、CDやDVD、楽曲のダウンロード販売、グッズやチケットの販売など、ライブの中継を中心にインディーズのアーティスト活動の支援を展開していくという。
    そこで、今回はUstream Asia 筑田大介氏にも同席していただき、『kampsite』のディレクターであり、フィッシュマンズを始め、数々のミュージックビデオを手掛けられてきた川村ケンスケ氏に同サイト開設の経緯や、今後の展望までお話を伺った。
  • 全てを自分でやるのが、アーティストとして本来あるべき姿 〜 アーティスト/株式会社Rie fu代表 Rie fu インタビュー
    昨今、様々な技術の発達に伴い、ミュージシャン自身が楽曲を発表・配信することも珍しくなくなっており、その活動の選択肢は以前より格段に広がっている。
    そこで、長年在籍していたメジャー・レーベルから独立し、今年4月に自らの会社「株式会社Rie fu」を設立、現在は音源制作はもちろん、会社の経営者として、自らのマネージメント、プロモーション/マーケティング、グッズ製作、経理、ライブ制作・ブッキング他、アーティスト活動に伴う全ての業務を自ら行っているRie fuに、会社設立の経緯からその活動状況、次世代ミュージシャンの在り方まで語って貰った。
  • 賛成の力で日本の新たなルールを作りたい 〜太陽光発電によるロックフェス「THE SOLAR BUDOKAN」開催 佐藤タイジ(THEATRE BROOK)インタビュー
    東日本大震災以来、新たな自然エネルギーへの関心が高まっている。沈黙を守るアーティストも多い中、かねてより太陽光エネルギーの推進を提唱し、自身のライブなどを通じて様々な試みを続けてきた佐藤タイジ(THEATRE BROOK)を中心に、その意志に賛同したアーティストたちが集い、日本武道館にて太陽光電力のみを使用したロックフェス『THE SOLAR BUDOKAN』が12月20日(木)、開催されることになった。

    コンサートで使用する電力は第三者機関が発行する「グリーン電力証書」の認定を受けた太陽光発電所において発電された電力を使用するほか、太陽光パネルから蓄電池への充電を実施し楽器供給電源の一部として利用、バックアップ電力にはバイオディーゼル燃料を使用した発電車など、環境負荷の少ない電力供給を準備している。コンサート開催にあたり、佐藤タイジに「THE SOLAR BUDOKAN」へかける想いや3.11以降の自身の活動について話を聞いた。
  • ソーシャルメディアを通して音楽を愛する人を増やしたい 〜『音楽の明日を鳴らす』著者 高野修平 氏 インタビュー
    ここ数年で、国内でもソーシャルメディアを日常的に活用する人口が飛躍的に増加した。それにともない音楽に対する接し方も日々変化を遂げている中で、情報を提供する側もその作法をしっかりと身につけなければならない状況に迫られている。
    そこで今回は、ソーシャルメディアマーケティングの視点から音楽について分析した日本初の書籍『音楽の明日を鳴らす』の著者であり、新進気鋭のソーシャルメディアマーケティングの専門家である高野修平さんに、「ソーシャル」と「音楽」についてお話しを伺った。
  • 「確かな信頼関係でアーティストを輝かせる」プロデューサー/株式会社コチトラ代表 ヒャクタロウ氏 インタビュー
    現在は、国内にとどまらず、海外でも絶大な人気と知名度を誇るニコニコ動画発のアーティスト達。その中でも、その才能の引き出しの多さで、急速に世間の関心を集めているのが秋 赤音だ。「絶叫シンデレラ」「平成の歌う絵師」の異名を持つ彼女は、音楽だけにとどまらず、天性の声とイラストをミックスして表現活動を行うハイブリッド・アーティスト。そんな彼女を、斬新な発想とフレキシブルな手法で手掛ける、今注目のプロデューサー、ヒャクタロウ氏にお話しを伺った。
  • アーティストとユーザーを「リアル」に繋ぐ 株式会社Birthday Eve 代表取締役社長 水谷 隆氏インタビュー
    CD不況と言われ、アーティストの自立やファンとの関わり方など、未だ模索を続けている音楽業界の中で、所属アーティストが路上パフォーマンスを展開、そしてCDを手売りし、着実にファンを獲得している株式会社Birthday Eveのアーティストたち。「武道館サポーターズ」と称し、日本武道館単独公演を実現する為に、1年間で15,000人のサポーターを集めるという企画を実施し、達成者が出たという。その達成者 宮崎奈穂子の武道館公演が11月2日に控える中、水谷氏に「路上」というBirthday Eveの方法論と現状、そして今後の展望まで話を伺った。
  • 「常に新しいアーティストを仕掛けていきたい」アーティマージュ設立20周年記念 浅川真次氏インタビュー
    m-flo、DOUBLE、SOUL 'd OUT、leccaなど多数のアーティストを擁し、日本のクラブミュージックシーンを、その黎明期から牽引してきたアーティマージュが、今年9月に創立20周年を迎えた。前回、「Musicman's RELAY」において代表の浅川真次氏(第37回)にお話を伺ってから10年。今回はアーティマージュ20周年を記念して、浅川氏にこの20年を振り返って頂きつつ、クラブミュージックシーンの現状や、変革の時期を迎えている日本の音楽業界、そしてアーティマージュの今後の展望についてお話を伺った。
  • 海外の音楽業界事情を引き出しとして持とう 高橋裕二氏インタビュー
    学生時代にはラジオの洋楽番組DJとして活躍、CBSソニー(現 ソニー・ミュージックエンタテインメント)入社後は、名物ディレクターとして、海外で話題のアーティストのみならず、日本独自の洋楽ヒットを生みだし、洋楽シーンを牽引した高橋裕二さん。その後もポリドール(現ユニバーサルミュージック)、ポニーキャニオンで要職を務められ、現在はご自身のブログ「洋楽天国」を通じて、世界各国の音楽業界事情を紹介されている。ご自身の豊富な経験を元にした切れ味鋭い記事、毎日更新による情報鮮度の高さなど、読み応え十分の「洋楽天国」をMusicman-NETでも紹介し始めて1年。今回はその「洋楽天国」を書いている高橋さんとは一体どんな方なのか? との質問に応えるべく、ご自身のキャリアから、アメリカの音楽事情までお話を伺いました。
  • GReeeeNの魅力を、誠実に伝えていきたい 〜ユニバーサルミュージック NAYUTAWAVE RECORDS 山崎クリエイティブルーム マネージャー兼SMU マネージャー 山崎吉史氏インタビュー
    3年ぶりにニューアルバム発売と、それを記念してファン感謝イベント「緑一色歌合戦」の開催も話題になったGReeeeN。メンバー全員が歯学部出身・在籍中のため、その姿を見せないスタイルで我々の前に登場したGReeeeNは、発表する楽曲のキャッチーさ、ストレートなメッセージが多くの共感を呼び、活動の制約を乗り越え、この5年間でビッグアーティストに成長した。現在、歯科医としても仕事をこなしながら音楽活動を続ける彼らをデビュー時から支え、「さしぶマン」としてGReeeeNとファンを繋ぐ重要な役割も担っているユニバーサルミュージック NAYUTAWAVE RECORDS 山崎クリエイティブルーム マネージャー兼SMU マネージャー 山崎吉史氏に、ニューアルバムについて、そしてGReeeeNの素顔について話を伺った。


「未来は音楽が連れてくる」電子書籍 第2巻
特別連載企画『未来は音楽が連れてくる』榎本幹朗氏 NEWマーク画像【音楽業界関係者必見!】
日本の音楽産業は鎖国状態?
世界の最新音楽ビジネスモデルを分析した特別連載特集。

連載第62回 日本は「次の大物」を創りうるのか〜スティーブ・ジョブズが世界の音楽産業にもたらしたもの(14) <11/30 更新!>

独立系レーベルの楽曲をメジャーと同等の条件で世界に配信 デジタル・ライツ・エージェンシー「マーリン」インタビュー
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