FOCUS

  • アーティストの個性を伸ばしつつ進化させる s-ken氏インタビュー
    ‘78年にバンド「s-ken」を結成し、伝説のパンク・ムーヴメント「東京ロッカーズ」を主導。その後、ソロ、「s-ken&HotBomboms」による音楽活動と並行して、「TOKYO SOY SOURCE」や「カメレオンナイト」といったイベントの オーガナイズとともにプロデュース活動を開始。スーパーバタードッグ、ボニーピンク、クラムボン、PE'Z、DJKRUSH、エルマロ、MONDAY満ちる、中山うりなど、その作品数は100タイトルを超えるs-kenさん。今回はs-kenさんのプロデュース活動に焦点を絞り、プロデュースに対する考えや、現在手掛けられている「Kent Kakitsubata」についてお話を伺いました。
  • プロデュース・ワークを経て見えてきた風景 〜 アーティスト/プロデューサー SHIKATA
    May's、KG、CLIFF EDGEと組んだユニット、NATURAL8のリーダーとしてアルバム「GOLDEN SHUFFLE」をインディーズながら大ヒットさせる。ソロ・アーティストとしても活動しながら、2009年からは、作家、プロデューサーとしても活動を開始。ナオト・インティライミをはじめ、BIGBANG、JUNSU/JEJUNG/YUCHUN、w-inds、JAY'ED、福原美穂等、幅広い層のアーティストを手掛けており、時代を見据えたディレクション、プロデュース・ワークは各方面から確かな信頼を得ている。
    今回、満を持してソロ・アーティストとしての活動を本格化。プロデューサー、アーティスト、両方の顔を持つSHIKATAの本質に迫った。
  • 「想像を超えた表現で多くの人に感動を与えたい」 作詞家 有森聡美氏インタビュー
    LINDBERGや西城秀樹、岩城滉一、本田美奈子、森川美穂など、多数のアーティストをはじめ、アニメ「スレイヤーズ」シリーズの林原めぐみ、「機動戦艦ナデシコ」の松澤由実、近年では「僕は友達が少ない」などの人気アニメ・声優に数多くの歌詞を提供している売れっ子作詞家の有森聡美さん。今回のFOCUSでは、作詞家になられた経緯や、驚きの制作過程、作詞家を目指す方へのアドバイスなど、“作詞家”という仕事と、その生き方についてお話を伺いました。
  • ロック&メタル・シーンの更なる活性化を目指して 〜ユニバーサル ミュージック 「ユニバーサル・インターナショナル」内 「Thunderball667」「Spinefarm Japan」レーベルマネージャー 奥村 “NOBBY” 昇 氏
    ユニバーサルミュージックの洋楽部門 「ユニバーサルインターナショナル」内に、ロック専門レーベル「Thunderball667(サンダーボール・ダブルシックス・セヴン)」とヘヴィ・メタル専門レーベル「Spinefarm Japan (スパインファーム・ジャパン)」が今年、立て続けに設立された。洋・邦問わず、ロック、メタルを積極的にリリースしていくだけにとどまらず、アパレル分野にもフィールドを広げ、多元的なビジネス展開で「21世紀型のロックなライフスタイル」を提案するという。同レーベルマネージャー 奥村 "NOBBY" 昇 氏に設立経緯から今後の展望に至るまでお話しを伺った。
  • 次世代アーティストの為の新しいプラットフォームを 〜ユーマ(株)[ex.Third-Ear JPN Ltd.]、(株)Pinc代表 弘石雅和氏インタビュー
    次世代のアーテイスト、クリエイターを多角的にサポートする新会社、(株)Pinc (表記:P._nc 読み:ピンク)が先日設立された。
    エッジィなクラブミュージック専門レーベルとして、ダンスミュージック好きな人で知らない人はいないサードイアジャパンを、10年以上に渡り運営してきた弘石氏。日本のダンスミュージック界に古くから携わりながら、更に広いフィールドを目指し、サードイアをユーマ(U/M/A/A)として成長展開、クラブミュージックだけにとどまらず、常に時代の先端を見つめフレキシブルにアップデートし続ける同氏に、今回設立されたPinc社の詳細や、ボーカロイドカルチャーの現状についてお話を伺った。
  • ロンドン「Nevo Sound Studios」オーナー/ミュージックプロデューサー/レコーディングエンジニア  ヨアッド・ネヴォ(Yoad Nevo)氏インタビュー
    イギリス・ロンドンのレコーディング・スタジオ「Nevo Sound Studios」のオーナーであり、ペット・ショップ・ボーイズ、デュラン・デュラン、ブライアン・アダムスなど海外大物アーティストの作品も多数手掛けるミュージックプロデューサー/レコーディングエンジニア/マスタリングエンジニア、ヨアッド・ネヴォ(Yoad Nevo)氏。今回のFOCUSは、アナログと最新オペレーティングシステムを融合させたこだわりの「Nevo Sound Studios」やヨアッド・ネヴォ氏ご自身について、さらに、イギリスの音楽事情に至るまでお話をお伺いしました。
  • ベネチア国際映画祭でグランプリを受賞した話題のCocco初主演映画『KOTOKO』がついに公開 〜 監督・塚本晋也氏インタビュー
    シンガーソングライターCoccoの初主演映画『KOTOKO』が4月7日(土)より全国ロードショーを開始する。第68回ベネチア国際映画祭オリゾンティ部門最高賞(グランプリ)を受賞した同作品を手がけたのは『鉄男』『六月の蛇』で世界の映画界に衝撃を与えた映画監督、塚本晋也監督。塚本監督がCoccoと二人三脚で創り上げた同作に込めた想いとは? Coccoとの出会いから映画制作に至るいきさつ、また塚本監督ご自身についてもお話を伺いました。
  • 素晴らしい音楽を次世代に継承したい  〜 (有)シャイグランス代表「FLY HIGH RECORDS」プロデューサー 土橋一夫氏インタビュー
    「本当に世に送り出したい作品を、目の届く範囲で大切に制作し、プロモーションし、お客さんに届けたい」- そんな想いを込めて、昨年2月に立ち上げられた「FLY HIGH RECORDS」が設立1周年を迎えた。新譜とリイシューを両輪にした同レーベル代表の土橋一夫さんは、レコードメーカーを皮切りに、音楽制作のみならず、リイシューの監修やイベント&番組企画、ライター、編集、そしてデザインと長年多方面から音楽に携わられ、そのノウハウが遺憾なくレーベルに注ぎ込まれている。今回のFOCUSはレーベル1周年を記念して、土橋さんにFLY HIGH RECORDSに込めた想いや、今後のリリース予定までお話を伺った。
  • より自由な音楽活動の実現のために〜『次世代ミュージシャンのためのセルフマネージメント・バイブル』著者 永田 純氏インタビュー
    インターネットやPC等の技術革新に伴い、ミュージシャンを取り囲む現状は日々変化している。昔よりも遥かに自由に身軽に音楽制作・広報・流通が可能となり、可能性は大きく広がった。しかし、だからこそ今必要とされる「自分で自分をマネージメントする」=セルフマネージメントについて、多角的かつ実践的に書かれた書籍『次世代ミュージシャンのためのセルフマネージメント・バイブル』が今話題になっている。著者の永田純氏が長年音楽シーンで活躍してきた経験から、既存のシステムを踏まえつつ、新たな時代へのものの見方を提示する刺激的な1冊だ。今回は永田氏に本書の解説をして頂きつつ、本書に込めた思いや、本書ともシンクロする一般社団法人ミュージック・クリエイターズ・エージェント(MCA)について話を伺った。
  • ハードコア・バンドから打ち込み系女性アーティストまで、あらゆるジャンルを手がける人気レコーディング・エンジニア 細井智史氏インタビュー
    JUJU、西野カナ、SPECIAL OTHERS、the birthday、ONE OK ROCK、FTISLAND、TOTALFAT、FC FiVEなど、数多くの人気アーティストの作品を手掛けられ、若手レコーディング・エンジニアのトップランナーとして大活躍中の細井智史さん。手掛けられてきたアーティストの豪華さはもちろんのこと、何より驚かされるのはその音楽の幅広さ。打ち込み系の女性アーティストから、ハードコア・バンドまでジャンルを選ばぬ売れっ子ぶりの細井さん。普段滅多にメディアに出られない細井さんに、スタジオでの作業の合間をぬって、ご自身のキャリアから、エンジニアリングの秘訣までお話を伺いました。
  • 世界へファン層を拡大するヴィジュアル系の現状 (株)スターチャイルド 代表取締役 星子誠一氏インタビュー
    ここ数年、海外で人気を博す日本独自の文化としてアニメ、マンガ、ゲームなどと並び、ヴィジュアル系についてのニュースを目にすることが多くなった。また、CD不況と言われる中でも安定したセールスを誇り、海外への進出も積極的なヴィジュアル系。今回の「FOCUS」は、「ヴィジュアル系」という呼称を生んだ邦楽ロック誌『SHOXX』の創刊編集長にして、以後22年に渡り、日本のヴィジュアル系シーンを最前線で見守り続けて来た星子誠一さんにご登場頂き、ヴィジュアル系の現状と海外での受け止められ方、そして、最近リニューアルをしたヴィジュアル系動画配信サイト「club Zy.」についてなどのお話を伺った。
  • アーティストのイメージや空気感をミュージックビデオで形に〜映像ディレクター 山口保幸氏インタビュー
    フリッパーズ・ギターやサニーデイ・サービス、ゆらゆら帝国、ドリカム、ケツメイシにサカナクション——。錚々たるアーティストのミュージックビデオ(MV)を手がける、映像ディレクターの山口保幸さん。MV創成期の80年代から第一線でご活躍され、現在も精力的に活動なさっています。今回、当時の様子や現場でのエピソード、アーティスト秘話、映像業界の未来など、たっぷりとお話を伺いました。
  • スタッフとのチームワークが生んだ May J.ニューアルバム『SECRET DIARY』〜May J.、マネージメント エヌ・ダブル・ピー 野呂晴二氏、木立奈未氏インタビュー
    1月25日に5枚目のフルアルバムとなる『SECRET DIARY』をリリースしたMay J.。全曲本人が作詞を担当した今作は、一人の女性としてのMay J.が滲み出たような、実体験を基にした歌詞が、May J.の新境地として話題とともに彼女と同世代の共感を呼んでいる。今回はMay J.本人に、マネージメントを手掛けるエヌ・ダブル・ピー 野呂晴二さんと木立奈未さんにも取材に加わってもらい、ニューアルバム『SECRET DIARY』の制作話や、今後のアーティスト活動について、またマネージメントというお仕事についてまで、アーティスト、スタッフ両方からお話を伺いました。
  • 時代を超える名曲の源流を辿る〜 BS-TBS『SONG TO SOUL~永遠の一曲~』 BS-TBS担当プロデューサー 澤井研志氏インタビュー
    2007年から放送を開始したBS-TBS『SONG TO SOUL~永遠の一曲~』は、毎回、古今東西の名曲にスポットを当て、楽曲のシンガー、作者のみならず関係者への綿密な取材を元に、その名曲に秘められたストーリーを描き出す番組だ。音楽ドキュメンタリーとでも呼ぶべき濃厚な内容と貴重なインタビュー、そして番組内で流れる楽曲の音質にもこだわった『SONG TO SOUL』のクオリティの高さが、音楽ファンの間でも話題になっている。「Musicman」としても全ての音楽関係者必見の番組として推奨したい『SONG TO SOUL』の担当プロデューサー澤井研志氏に番組制作の経緯やこだわり、そして今後の展望までお話を伺った。
  • タニタ食堂の音楽がCDに!BGM集『タニタ食堂のおんがく~ おうちごはん』株式会社デラ:三ツ橋里香氏(企画・制作進行)、あきばけいご氏(プロデューサー)インタビュー
    最近、各種メディアでその名前を目にしない日はないぐらいに話題となっている、東京・丸の内に今月11日開店した「丸の内タニタ食堂」。本日1月20日に、同店のBGMに使われているオリジナル曲を収録したCDがリリースされる。500キロカロリー前後の定食やおつまみなどタニタの未発表レシピも添付されているという同作に対しては、既に予約が1万件が超えており、このジャンルとしては異例の盛り上がりを見せている。そこで今回、この作品を手がけた、“心と身体にやさしい”音楽で快適なライフスタイルを提供するヒーリング音楽レーベル「デラ」の三ツ橋里香氏(企画・制作進行担当)と、あきばけいご氏(プロデューサー)に、タニタ食堂とのコラボのきっかけや今回の作品の聴き所、「食」と「音楽」の関係などについてお話しを伺った。
  • 地方都市に住む人々と同じ目線で綴る歌 〜FUNKY MONKEY BABYS ニューアルバム『ファンキーモンキーベイビーズ4』 担当ディレクター ドリーミュージック 制作部 部長 若尾伸治氏インタビュー
    『FOCUS』第5回目はFUNKY MONKEY BABYSの担当ディレクター、ドリーミュージック 制作部 部長 若尾伸治さんです。2006年のデビューからストレートかつ前向きな歌詞と熱いライブが徐々に人々の心をとらえ、シングル『Lovin'Life』のヒットを契機に、老若男女問わず多くのファンを獲得したFUNKY MONKEY BABYS。そんな彼らのニューアルバム『ファンキーモンキーベイビーズ4』が12/21に発売となる。今回はデビュー当時から彼らを支える若尾さんに、ニューアルバムについて、そして多くの人々を惹きつける「FUNKY MONKEY BABYS」というグループの魅力について話を伺いました。
  • レコーディング機材との格闘の先に見えたもの 〜山下達郎『Ray of Hope』 / レコーディングエンジニア 中村辰也氏インタビュー
    山下達郎6年ぶりのニューアルバム『Ray of Hope』。東日本大震災後にリクエストが殺到した「希望という名の光」やこの6年間で発表されたシングル、タイアップ曲を収録したそのアルバムは圧倒的クオリティを誇り、今年を代表する1枚となった。今回の「FOCUS」は近年、山下達郎のメインエンジニアとして、スタジオワークを取り仕切るレコーディング・エンジニア 中村辰也氏に『Ray of Hope』の話を中心に、山下達郎こだわりのレコーディング、そしてご自身のキャリアまで話を伺った。
  • サカナクション ニューアルバム『DocumentaLy』担当ディレクター ビクターエンタテイメントGMpV制作部 杉本陽里子氏インタビュー
    『FOCUS』第3回目はサカナクションやN´夙川BOYSの担当ディレクター、ビクターエンタテイメント GMpV制作部 杉本陽里子さんです。「アルクアラウンド」のヒットでシーンの最前線へ、以後「アイデンティティ」「ルーキー」「『バッハの旋律を夜に聴いたせいです。』」と話題曲を連発し、2010年代を代表するロックバンドとなったサカナクション。待望のニューアルバム『DocumentaLy』や、12月14日に発売される初PV集「SAKANARCHIVE 2007-2011~サカナクションミュージックビデオ集~」を中心に、幅広い層に支持されるサカナクションの創作について、そして彼らを裏から支える杉本さんのお仕事ぶりを交えつつ伺いました。
  • 海外の人の心をとらえた由紀さおりの「グルーヴ感」〜由紀さおり&ピンク・マルティーニ『1969』 プロデューサー 佐藤剛氏インタビュー
    iTunes全米ジャズチャート1位、カナダのiTunesチャート「ワールドミュージック」1位など、様々なカテゴリーで世界中のランキング上位に登場し、日本人アーティストとしては異例の快挙を達成した、由紀さおりとピンク・マルティーニのコラボレーションアルバム『1969』。ここ日本でも連日多くのメディアに取り上げられ、大きな話題となっている。今回の「FOCUS」は、この注目作品をプロデュースした佐藤剛氏に、アルバムの魅力や、海外で受け入れられた理由、半世紀前に歴史的な快挙を成し遂げた坂本九の『上を向いて歩こう』との共通点などを伺った。
  • 音楽の新しい楽しみ方の提案 〜 ソニーミュージック、楽曲・PV等を収録したスマートフォン端末(Android OS)向けの「アルバムアプリ」リリース
    話題の作品、アーティストを支える第一線で活躍中のスタッフやクリエーターにご登場いただき、作品の裏表両サイドから語っていただく新インタビューコーナー『FOCUS』。記念すべき第1回目はソニー・ミュージックネットワークがリリースした、スマートフォン端末(Android OS)向け「アルバムアプリ」を担当されている同社 マーケティング部 次長 高 泰一氏の登場です。「アルバムアプリ」は、今年8月にリリースしたアーティストアプリ11タイトルに続く試みとしてリリースされたもので、音楽、ビデオクリップ、歌詞、写真、アートワーク等をパッケージしたアプリ。10月中に無料体験版、有料版各6タイトルをリリース。今後も10作品ほどのリリース予定があるそうだ。CDやDVDに代表されるパッケージや、配信など従来のリリース手段に新たに加わった注目の「アルバムアプリ」についてお話を伺いました。


「未来は音楽が連れてくる」電子書籍 第2巻
特別連載企画『未来は音楽が連れてくる』榎本幹朗氏 NEWマーク画像【音楽業界関係者必見!】
日本の音楽産業は鎖国状態?
世界の最新音楽ビジネスモデルを分析した特別連載特集。

連載第62回 日本は「次の大物」を創りうるのか〜スティーブ・ジョブズが世界の音楽産業にもたらしたもの(14) <11/30 更新!>

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