Musicman's RELAY

※役職・肩書きは取材当時のものです。

  • 第123回 Goh Hotoda 氏 プロデューサー / ミックス・エンジニア
     今回の「Musicman's RELAY」は、(株)Zeppライブ、(株)バックステージプロジェクト / 代表取締役 杉本圭司さんからのご紹介で、プロデューサー / ミックス・エンジニアGoh Hotodaさんのご登場です。芸術家のご両親のもとに生まれ、日本 / アメリカを行き来しながら学生生活を送ったGoh Hotodaさんは、シカゴでキャリアをスタートし、シカゴ・ハウスの黎明期に立ち合います。その後、ニューヨークへ移られてからは数々の有名アーティストのリミックスを手掛けられ、マドンナの『VOGUE』へ結実。その後も、ジャネット・ジャクソン、ホイットニー・ヒューストン、坂本龍一、宇多田ヒカルなどの作品を手がけ、トータルセールス5800万枚以上、2度のグラミー賞受賞など世界的に高い評価を受けています。熱海のご自宅兼スタジオへお邪魔し、たっぷりお話を伺いました。
  • 第122回 杉本 圭司 氏 (株)Zeppライブ、(株)バックステージプロジェクト / 代表取締役
     今回の「Musicman's RELAY」は、(有)PS COMPANY 代表取締役 尾崎友美さんからのご紹介で、(株)Zeppライブ、(株)バックステージプロジェクト /代表取締役 杉本圭司さんのご登場です。ご自身のバンド活動と並行してバックステージプロジェクトを埼玉県浦和に設立。X JAPAN、LUNA SEAなど多くのバンドのコンサートを手掛け、その後、レーベルやマネージメントなどプロモーターの枠を大きく越えた活動を展開。近年は(株)Zeppライブの代表として、アジアのマーケット作りに奔走する杉本さんに、ご自身のキャリアから、Zeppの海外展開までお話を伺いました。
  • 第121回 尾崎 友美 氏 (有)PS COMPANY 代表取締役
     今回の「Musicman's RELAY」は、(株)徳間ジャパンコミュニケーションズ 代表取締役社長 篠木雅博さんからのご紹介で、(有) PS COMPANY 代表取締役 尾崎友美さんのご登場です。地元 福岡でヴィジュアル系の洗礼を受け、バンギャとなった尾崎さんは、アーティストへの思いを抱えて上京。芸能事務所、インディーズのアーティストスタッフなどを経て、(有) PS COMPANYを設立。雅-miyavi-、Kagrra,、Kra、the GazettE、Alice Nineなど数多くのヴィジュアル系アーティストを手掛けられてきました。そんな尾崎さんにご自身の生い立ちからヴィジュアル系への思いまで率直に語って頂きました。
  • 第120回 篠木 雅博 氏 (株)徳間ジャパンコミュニケーションズ 代表取締役社長
     今回の「Musicman's RELAY」は、(株)ハンズオン・エンタテインメント 代表取締役社長 菊地哲榮さんからのご紹介で、(株)徳間ジャパンコミュニケーションズ 代表取締役社長 篠木雅博さんのご登場です。1973年に渡辺プロダクションに入社し、渡辺音楽出版を経て、東芝EMI(現ユニバーサルミュージック)に入社。制作ディレクターとして布施明、アン・ルイス、大塚博堂、五木ひろし等を手掛け、椎名林檎や石嶺聡子のデビューの仕掛人としても活躍されました。2002年に徳間ジャパンコミュニケーションズに入社後も制作マンとしての手腕を発揮し、リュ・シウォン、Perfumeと、次々にブレイクアーティストを輩出。音楽業界に新風を巻き起こし、現在もソナーポケットの躍進を導くなど、「ものづくりの徳間ジャパン」を牽引している篠木さんにお話を伺いました。
  • 第119回 菊地 哲榮 氏 (株)ハンズオン・エンタテインメント 代表取締役社長
     今回の「Musicman's RELAY」は、(株)キョードー東京 代表取締役社長 山崎芳人さんからのご紹介で、(株)ハンズオン・エンタテインメント 代表取締役社長 菊地哲榮さんのご登場です。早稲田大学在学中に応援部で活躍した菊地さんは、渡辺プロダクション入社後、ザ・タイガース、沢田研二、木の実ナナ、天地真理など多くのアーティストのマネージメントと新人発掘を担当。独立後、ハンズ(現 ハンズオン・エンタテインメント)代表取締役に就任され、松任谷由実、アリス、ミスチル、ケツメイシ、森山直太朗、KARAなど数多くのコンサートを手掛けられてきました。今回は渡辺プロ時代のお話から、菊地さんの考えるコンサート&エンターテイメントビジネスまで、たっぷり伺いました。
  • 第118回 山崎 芳人  氏
    (株)キョードー東京 代表取締役社長
     今回の「Musicman's RELAY」は、マーヴェリック・ディー・シー・グループ代表 / 一般社団法人日本音楽制作者連盟 理事長 大石征裕さんからのご紹介で、(株)キョードー東京 代表取締役社長 山崎芳人さんのご登場です。美大在学中よりアルバイトをしていたキョードー東京に入社され、あらゆる裏方仕事をこなしながら日本中を駆け回った山崎さんは、84年ウィリアム・モリス・エージェンシーとの共同プロジェクト担当となり、エンターテイメント・ビジネスを学ばれ、2000年に代表取締役に就任。数多くの大物外国人アーティストを招聘され、同時にブロードウェイミュージカルの上演権を獲得し、日本でのプロデュースを手掛けられています。そんな山崎さんに下積み時代から最近のポール・マッカートニー、ローリング・ストーンズといった招聘の舞台裏など、たっぷりお話を伺いました。
  • 第117回 大石 征裕  氏
    マーヴェリック・ディー・シー・グループ代表 / 一般社団法人日本音楽制作者連盟 理事長
     今回の「Musicman's RELAY」は、(株)ドワンゴ/(株)ドワンゴコンテンツ 横澤大輔さんからのご紹介で、マーヴェリック・ディー・シー・グループ代表 / 一般社団法人日本音楽制作者連盟 理事長 大石征裕さんのご登場です。学生時代からバンド活動と機械いじりに熱中した大石さんは、81年に21歳の若さで「デンジャー・クルー」を設立。44マグナムをメジャーデビューさせたのを皮切りに、インディーズをベースにラルク アン シエルを始めとする数多くのロックバンドを音楽シーンに送り出してきました。また、現在は音制連の理事長として、実演家とプロダクションが音楽制作、プロデュースに集中できる環境作りのために、様々な施策に取り組んでいらっしゃいます。日々お忙しい大石さんにご自身のお話から、音楽業界の今後までお話を伺いました。
  • 第116回 横澤 大輔  氏
    (株)ドワンゴ 執行役員CCO / (株)ドワンゴコンテンツ 代表取締役会長 /
    (株)ドワンゴ・ユーザーエンタテインメント 代表取締役社長

     今回の「Musicman's RELAY」は、(株)テレビ朝日ミュージック 代表取締役社長 吉田真佐男さんからのご紹介で、(株)ドワンゴ 執行役員CCO/(株)ドワンゴコンテンツ 代表取締役会長/(株)ドワンゴ・ユーザーエンタテインメント 代表取締役社長 横澤大輔さんのご登場です。大学在学中、現ドワンゴ会長 川上量生氏の誘いで着メロ事業に参画し、川上氏の提案でCELL (現(株)ドワンゴコンテンツ)を設立。着メロの制作を一手に引き受けた横澤さん。その後、ニコニコ動画にも携わり、公式番組のプロデューサーとして政治関連番組やネット初の党首討論会、生放送、そして「ニコニコ超会議」に代表されるイベントまで手掛ける横澤さんにお話を伺いました。
  • 第115回 吉田 真佐男  氏
    (株)テレビ朝日ミュージック 代表取締役社長
     今回の「Musicman's RELAY」は、音楽プロデューサー / (株)エスエム・エンタテインメント・ジャパン CBO土屋 望さんからのご紹介で、(株)テレビ朝日ミュージック 代表取締役社長 吉田真佐男さんのご登場です。プロ野球選手を目指す高校球児時代からあらゆる遊びに興じた大学生活、猛烈な勢いでタイアップ楽曲を送り出していった90年代、そして、エンターテインメント全般にまでフィールドを求める現在まで、リニューアル直後のテレビ朝日ミュージック新社屋でお話を伺いました。
  • 第114回 土屋 望  氏
    音楽プロデューサー / (株)エスエム・エンタテインメント・ジャパン CBO
     今回の「Musicman's RELAY」は、Jeff Miyaharaさんからのご紹介で、音楽プロデューサー / (株)エスエム・エンタテインメント・ジャパンCBO 土屋 望さんのご登場です。少年期に習ったピアノの技術を生かし、バンド活動に熱中した学生時代を過ごされた土屋さんは、裏方を志し、東芝EMIへ入社。忌野清志郎等のADを経て、邦楽制作ディレクターとしてICEをデビューさせました。その後、東芝EMIの子会社として設立されたメロディー・スター・レコーズでは鬼束ちひろを発掘、ブレイクに導きました。現在はエスエム・エンタテインメント・ジャパンで、BoA、少女時代、SHINeeなど多くの韓流アーティストをプロデュースされている土屋さんに、その生い立ちからディレクター時代、そして、日本と韓国を橋渡しする現在のお仕事までたっぷり伺いました。
  • 第113回 Jeff Miyahara  氏
    音楽プロデューサー
     今回の「Musicman's RELAY」は、いしわたり淳治さんからのご紹介で、音楽プロデューサーJeff Miyaharaさんのご登場です。日本人と韓国人のハーフとしてアメリカで生まれ、思春期を過ごされる中で、音楽に魅了されていったJeffさん。韓国での活動を経て、本格的に音楽活動を開始するべく日本へ。2002年ワールドカップ日韓共同開催チャリティーソング「翼をください」での初プロデュースを皮切りに、Boyz II Men、Timbaland, シャリース, など海外アーティストの作品を手がけ、日本では クリス・ハート、JUJU、西野カナ、JASMINE、シェネル、Spontaniaといったアーティストをプロデュースして次々とヒット作を生み出しています。そんな超多忙なJeffさんにヤンチャだった青春時代から、日本の音楽業界の現状、そして今後の目標までたっぷり語って頂きました。
  • 第112回 いしわたり淳治  氏
    作詞家、音楽プロデューサー
     今回の「Musicman's RELAY」は、TOKYO FM 森田 太さんからのご紹介で、作詞家、音楽プロデューサーいしわたり淳治さんのご登場です。’97年ロックバンド「SUPERCAR」のメンバーとしてデビューされたいしわたりさんは全作詞、ギターを担当され、その多彩なサウンドでリスナーを魅了。解散後は、音楽プロデューサーとしてチャットモンチーや9mm Parabellum Bullet、ねごと、NICO Touches the Wallsなど数多くのアーティストを手掛け、また作詞家としてもSuperfly「愛をこめて花束を」、少女時代「PAPARAZZI」、SMAP「Mistke!」等を始め、数多くの楽曲を送り出してきました。今回のインタビューでは、SUPERCAR時代から今日まで、いしわたりさんのマネージメントをされているソニー・ミュージックエンタテインメント井上陽子さんとともに、お話を伺いました。
  • 第111回 森田 太  氏
    TOKYO FM 編成制作局 局次長 兼 編成制作部長 兼 統合メディア室 室次長 兼 SCHOOL OF LOCK!総合プロデューサー
     今回の「Musicman's RELAY」は、ワーナー・ミュージックジャパン鈴木竜馬さんからのご紹介で、TOKYO FM 編成制作局 局次長 兼 編成制作部長 兼 統合メディア室 室次長 兼 SCHOOL OF LOCK!総合プロデューサー森田 太さんのご登場です。あらゆることに多感過ぎた森田少年は、ある出来事をきっかけに解き放たれ、その先にラジオがありました。TOKYO FMに入社されてからは、ジャパニーズヒップホップ界の伝説的な草分け番組「ヒップホップナイトフライト」や「やまだひさしのラジアンリミテッド」など数々のヒット番組を手掛け、近年は全国の中高生に絶大な人気を誇る人気番組「SCHOOL OF LOCK!」でネットとラジオを有機的に融合させるなど、常に革新的な番組を作られてきました。今回のインタビューでは森田さんの少年時代から、手掛けられた番組に込められた思いまで、お話を伺いました。
  • 第110回 鈴木 竜馬  氏
    株式会社ワーナー・ミュージックジャパン 第1制作本部本部長 / unBORDE レーベルヘッド
     今回の「Musicman's RELAY」は、ポニーキャニオン 後藤 篤さんからのご紹介で、株式会社ワーナー・ミュージックジャパン第1制作本部 本部長 / unBORDE レーベルヘッド 鈴木竜馬さんのご登場です。米軍基地のそばで育ち、アメリカ文化の影響をたっぷり受けた鈴木さん。海外への憧れとともに世界へ飛び出し、旅三昧の学生時代を送り、ふとしたきっかけでソニー・クリエイティブプロダクツへ入社。大活躍するも再び放浪の旅へ。約3年の旅から帰国後、ワーナーミュージック・ジャパンへ。そのバイタリティーと遊び心を駆使してRIP SLYMEのブレイクや、BONNIE PINKの躍進に力を発揮。現在は、androp、きゃりーぱみゅぱみゅ、神聖かまってちゃん、高橋優など、注目アーティストが所属するレーベル「unBORDE(アンボルデ)」のトップとして、業界内に常に話題を振りまいています。今回のインタビューではその波乱の「旅」人生から、「unBORDE」のアーティストについて、そして今後の戦略までたっぷりお話を伺いました。
  • 第109回 後藤 篤  氏
    株式会社ポニーキャニオン APグループ マネージャー
     今回の「Musicman's RELAY」は、ユニバーサル ミュージック 加藤公隆さんからのご紹介で、株式会社ポニーキャニオン APグループ マネージャー 後藤 篤さんのご登場です。ラグビー漬けの高校時代から、大学卒業後、一般企業へ経てビクターエンタテイメントに入社。その後、アスミック・エース エンタテインメントでは映画の宣伝も経験され、現在ポニーキャニオンではGLAYやつるの剛士などを担当され現場の最前線に立つ後藤さん。そんな音楽、映像その双方の世界を経験された後藤さんに、ご自身の経歴を交えながら、音楽・映画の宣伝の違い、プロモーションの現状などのお話を伺いました。
  • 第108回 加藤 公隆  氏
    ユニバーサル ミュージック合同会社 執行役員 ユニバーサル インターナショナル マネージング・ディレクター
     今回の「Musicman's RELAY」はクリエイティブマンプロダクション 清水直樹さんからのご紹介で、ユニバーサル ミュージック合同会社 執行役員 / ユニバーサル インターナショナル マネージング・ディレクター 加藤公隆さんのご登場です。お父様の仕事の関係で約18才までの人生のうち実に15年間をフィリピン、イギリスで過ごされた加藤さんは、ルーツを求めて単身日本へ帰国。大学卒業後に一旦銀行へ入行されるものの、音楽への想いが強まり音楽業界へ転身され、営業、洋楽宣伝・編成に従事。SUM 41やアンドリューW.K.など数々のアーティストを日本でブレイクさせます。その後、34才という若さでユニバーサルの洋楽トップへと大抜擢され、その国際感覚を存分に発揮されている加藤さんにお話を伺いました。
  • 第107回 清水 直樹  氏
    株式会社クリエイティブマンプロダクション 代表取締役社長
     今回の「Musicman's RELAY」はローソンHMVエンタテイメント 坂本 健さんからのご紹介で、株式会社クリエイティブマンプロダクション 代表取締役社長 清水直樹さんのご登場です。上京後、模索の日々の清水さんは、面接でのある一言からコンサートプロモーターを目指されます。その後、グローバルエンタープライズを皮切りに、プロモーションから舞台監督、アーティストの送迎まであらゆるコンサートプロモート業務を経験。インディーロックやクラブシーンの台頭と共にクリエイティブマンプロダクションで数々のクラブツアーを企画、成功に導き、2000年からは都市型フェス「SUMMER SONIC」を開催と、常に日本の音楽シーンを盛り上げてきた清水さんにお話を伺いました。
  • 第106回 坂本 健  氏
    株式会社ローソンHMVエンタテイメント 代表取締役社長
     今回の「Musicman's RELAY」はスペースシャワーネットワーク 金森清志さんからのご紹介で、株式会社ローソンHMVエンタテイメント 代表取締役社長 坂本 健さんのご登場です。大学卒業後、株式会社日本リクルートセンター(現 株式会社リクルート)入社後、広報、経営企画、新規事業、電子メディアなど多くの業務に携わられ、同時にメディアファクトリーを通じて、その名の通り、あらゆるエンターテイメント領域へ事業を展開。ぴあ株式会社でもその路線を引継ぎ、チケット事業の拡大に尽力されました。現在、「ユーザーエンタメ360°」をコンセプトに、ローソンHMVエンタテイメントの代表として、様々なプロジェクトを展開する坂本さんに、ご自身のキャリアからローソンHMVエンタテイメントの展望まで、お話を伺いました。
  • 第105回 金森 清志 氏
    株式会社スペースシャワーネットワーク 代表取締役会長
     今回の「Musicman's RELAY」はテレビディレクター/ 演出家砂田実さんからのご紹介で、株式会社スペースシャワーネットワーク代表取締役会長金森清志さんのご登場です。早稲田大学を卒業後、渡辺音楽出版へ入社。マーケティングや著作権の業務、カフェの開店、ラジオ番組制作、映像プロデュースなど様々な業務を担当、また、当時始まったばかりのプロモーション・ビデオの制作や、日本初のハイビジョン・ライブ映像も制作されました。その後、スペースシャワーTVの立ち上げに参加され、以降はスペースシャワーTVの成長とともに、編成制作部長、取締役、代表取締役社長を歴任。現在は、代表取締役会長に就任されています。そんな金森さんに幼少時代からスペースシャワー設立時、現在の音楽業界にいたるまで、様々なお話をお伺いしました。
  • 第104回 砂田 実 氏
    テレビディレクター/演出家
     今回の「Musicman's RELAY」は音楽プロデューサー 木崎賢治さんからのご紹介で、テレビディレクター / 演出家 砂田実さんのご登場です。慶應義塾大学を卒業後、TBSへ入社。テレビ黎明期より音楽番組を中心に数々の番組を手がけ、「日本レコード大賞」、「歌謡曲ベストテン」の総合プロデューサーも務められました。また、番組制作の傍ら、植木等、桜井センリらが出演したCMを手がけ、ACC金賞も受賞。さらに、ザ・ピーナッツ、森山良子、五木ひろし等のコンサート制作と幅広く活躍。その後、渡辺プロダクション 常務取締役を経て、現在はフリーで番組制作やイベントの演出制作を手がけられています。日本の高度成長期から現在まで、エンタテイメント業界の真っ直中を駆け抜けてきた正に生き証人、砂田さんの波瀾万丈な半生を伺いました。